プロフィール

Nobuko Ramirez

Author:Nobuko Ramirez





1992年より在米。オレンジカウンテイー在住。留学中に知り合った主人と結婚。18歳と
15才の子どもに恵まれる。

カリフォルニア不動産取扱士
カリフォルニア公証人

現在興味のあること:教育、不動産業、どうやっておいしいものを毎日食べるか。
エバーグリーンリアルテイー在籍。
不動産取引を通じて人と知り合うのが楽しみ。

ノータリーパブリック、LA,オレンジカウンティーの不動産についてのお問い合わせはこちらまでお気軽にどうぞ。
nobukoramirez@yahoo.com



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カーニバルクルーズ、メキシカンリビエラの旅レポート #9 プエルトバヤルタ
カボ サンルーカスで2日間を過ごした後、船が泊まった場所は

プエルトバヤルタです。

ここはアカプルコと同じで小さな海辺の町でしたが、カボよりずっと前にアメリカ人がリゾート地として開拓した場所です。

船を下りてから、今回はガイド付きのタクシーに乗ろうということになり(一応ライセンスみたいなものを持っているところ。個人タクシーだとちょっと怖いですから)、また料金などを調べたりしました。

ここには一日しかいないので私は早く船の外に出たかったのですが、子供も旦那ものろのろで。。。。

外に出たのが10時くらいになっていたので、私たちが会ったガイドのお兄さんたちは結構朝早くにビジネスにあぶれた人たちらしく。。。私としてはネゴシエーションするのにいいかも。。。。と言う感じでした。

エアコン付きのミニバンでドライバーがガイドもしてくれるツアーは一人30ドル(本当はもっと高いらしいですが)、これが底値とタクシー斡旋会社のお姉さんと話しをし、ドライバーと言われたオッサンと話すと。。。あまりにブロークンの英語だし、今一私たちとクリックしない感じ。

オマケに6人いないとタクシーを出さないと言うオッサン。。。。

そこで後2人をハントし始めた私。。。。


いました!

白人のカップル!ユタからの若いご夫婦でした。

”ガイドツアーに行くんだけど6人だったら安くなるから行く気ある?”

と声をかけると

”どうするか迷っているんだけど。。。他はいいからビーチにでも行ってゆっくりとしようかと話しているんだよ。”

と言うことでした。


ビーチまでだけ行きたくてその料金だけ払いたい。。。みたいないいぷりだったのですが。。。。

”私たちはいろいろなところを観て回るつもりだけど。。。6人になったからもっと値切ってみた方がいいわよね”


としばらく話していると。。

”じゃあ、行ってみようか。。。。”

とのお答え。

これで6人になった私たちですが。。。あのオッサンが気に入りません。。。。。

そこで、デスクのところでいろいろ質問していた私たちに丁寧にに答えてくれたお兄さんに、

”あなたはガイドしないの?”

と聞くと、順番があるそうで(お客さんを取る順番です)ちょっと自分はいけないんだけど。。。と言うことだったので

デスクのお姉さんに

”この人でないとガイドは雇わない”

と旦那に言わせて、お値段も一人25ドルにしていただきました。

そしてガイドツアーの始まりです!


プエルトバヤルタのダウンタウンはこんな感じ。

車と車の間が10センチくらいのすれすれ状態でみんなドライブしています。

見ているだけでヒヤヒヤモノでした。。。。


puerto 1


puerto 2


少し走ると海が見えてきて、

これもカボにあったのと同じ名前で

エルアルコだそうです。アーチって言う意味ですから、同じ名前がいろんなところで使われているんですね。

puerto 4

ちょっと雨がぱらついていたので曇っています。


puerto 5


こんな、とってもトロピカルで緑が多く、いかにも昔風のリゾート地でカボとは感じが全く違います。


puerto 6

ビーチもこんな感じ。

カリフォルニアの海とは全く違います。

湿気がすごく多い点は日本みたいです。

puerto 7


このビーチの先に行くとたくさんのリゾートやタイムシェアーの建物があります。

エリザベス テーラーが住んでいたという岸壁に立てられた家はたいした広さも内容でしたが2.6ミリオンだそうです。

この日は、思ってもいなかったことに挑戦するハメになる私たち。。。。。

でした。。。

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カーニバルクルーズ、メキシカンリビエラの旅レポート #8 お待ちかね、クルーズでのお食事
ブログのたびの記事で楽しみなのがお食事の記事なので、クルーズに行った際に食べたものの写真を撮ったのですが。。。。。。

5年前に買ったデジカメでテキトーに撮った写真は無残なものでした。。。

とにかくライティングがサイテー。

クルーズでのお食事はバフェとレストランに分かられています。

バフェには朝昼晩と違ったメニューが並びます。
ベガスのホテルなどといっしょで、ありとあらゆる種類の食べ物が並びますが

朝、パン類(ベーグル、トースト、フランスパン、ペストリーなど多数)
  ハム、スモークサーモン、チーズ多種
  スクランブルエッグ、ベーコン、ハッシュブラウンなど温かいもの
  オムレツステーション
  フルーツ多種
  などなどと、ジュース、コーヒー、紅茶などの飲み物

昼と夜 サラダ、スープ多種
    メインディッシュ(アメリカン、イタリアン、中華、メキシカンなど多種)
    デザート

毎日、デッキではバーベキュー(ハンバーガー,ホットドッグ)とインディアンフード、フライドチキンなどのアメリカンのバフェが用意してあります。

レストランでは

朝、卵料理、ベーコン、ハムなどの肉料理、フルーツなどのメニュー

昼と夜は前菜、メインディシュ、デザートのコースメニューとなります。

それぞれ5種類くらいの日替わりメニューか、普通のメニューから選びます。
ステーキやハンバーガー、シーザーサラダなどは毎日のメニューの中にありました。



本当に写真がお粗末なので(何度も行ってすみません)カーニバルさんに申し訳ないのですが

ちょっとましなものだけ載せてみました。。。。

日替わりの前菜にはスープ系、サラダ系、スモークサーモンとかカキなどのシーフード系、お肉系、カリフォルニアロールなどのアジア系などがありました。


毎日楽しみだったのがフルーツのスープ。
これはイチゴのスープです。

日替わりでマンゴー、ピーチなどいろいろありました。

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えびのカクテル。。。。。ピンボケです。。

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メインコースはシーフード、ステーキなどのビーフ系、チキン系、パスタ系、ベジタリアン系など。
毎日メニューが替わります。

これは息子が食べたビーフのパスタ。

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白身魚。とってもおいしかったのですが。。。写真ではオイシそうに見えませんね。。。

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プライムリブ。これもとってもいいお味でした。

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ロブスター。
私は普段、ロブスターよりえびの食感のほうが好きなのですが、このロブスターは火のとおり加減がちょうど良く、とってもおいしかったです。

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ナポレオン。カスタードの甘みがちょうど良く(大概甘すぎるんですよね。とってもアメリカンで。。。)、随分大きいサイズなんですが、完食致しました。

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このチョコレートのスフレは

毎日オーダー(誰かが必ず)したほどおいしいスフレでした。
表面がふわふわで中身はクリーミー。舌触りがHappyそのものでした。

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デザートメニューには各種アイスクリームとシャーベットがあり、ケーキなどにのせてもらったり、個別にオーダーもできるようになっています。


見てもお分かりのように、半分のボリュームで日本サイズだと思うのですが、50カ国以上から来ているお客様の平均を取るとこのくらいが満足できる量になるのですね。

でも。。。。

これが食べれるようになるんですよ。。。。本当に怖い話しですが。。。

各メニューはいくつ頼んでも良くなっていて、ロブスターとフィレミニオンなど両方注文して食べている人もたくさんいました。(すごい量なんですが

お炊事なしで会話を楽しみながらゆっくり家族で食事が出来るというのが最高です。
フォーマルデイナーも2回あってドレスアップしたりする機会もあり、毎日たっぷりデザートを食べられて、本当に満足なお食事でした。。。。クルーズ費用のほとんどは食事代なのではと思います。

今回、写真がとってもガッカリだったので。。。カメラを買いました。
そのお話はまた書きたいと思います。

今度はクルーズ、何時行けるんだろう?????

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カーニバルクルーズ、メキシカンリビエラの旅レポート #7 本場のフィッシュタコス
久しぶりにクルーズの記事です。

サン ホセでへとへとになりながらも訪れた教会を出るとナント雨に降られた私たち。。。

息子がお腹がすいたというのでどこかのレストランに入ろうかと思っていると旦那が何人かの人に

地元の人が行くおいしいタコスを食べられる場所

を聞いていました。

そして。。。たくさんの食べ物屋さんがある教会前の広場の通りを後にして

地元の人が乗るバス

に乗って目的地へ。。。。

バスに乗っていっても行く価値があるとおばちゃんは言っていました。



あのバスよ!といわれてすぐに乗り込んだのでバスの写真は取れなかったのですが。。。

何十年も前の(50年代とか60年代の)使い古したスクールバスを使っていました。

こんな感じのバスで結構ビビッた私たち

cabo26

座席には穴のあいているところがたくさんあり、座れないようないすもありました。。。。

ギターを弾いていたおじさんがいたりとか。。。。

これが本当のメキシコなんですね~

座席の裏にはすごい落書きが。。。。

本当に現地の人たちしか乗っていませんでした。

こんなバスに乗れるのも、メキシカンの旦那がいるから出来る事なんですよね。。。
私と子供だけじゃ。。。ちょっと。。。無理かも。。。。

バスは本当に狭い裏道を通って行きました。民家の間というか。。。家の塀にあたるんじゃないか。。とヒヤヒヤしたり。。。。。。と言いながらも


10分ほどで目的地に到着。

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白身魚のフィッシュタコスです。
トルティーヤの上に揚げた魚がのっているものに、自分で好みのトッピングをして食べます。

帰りは、教会に行った時に乗ったのと同じ

まともなバス

で、港まで帰りました。

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船に帰る前に、セーラーさん達と写真を撮ってもらって娘は満足げでした。
この方たち、ちゃんとピストルを持っていたりするのですが

娘と写真を撮ってくれますか?

と聞くと

にっこりポーズしてくれました。とってもメキシコ!

アメリカのポリスじゃこうは行かないわよね(ポリス嫌いの私です。本当に愛想がない人ばかりです。)


こうしてカボ サンルーカス2日目が終わり、次回はプエルトバヤルタ出の記事です。

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カーニバルクルーズ、メキシカンリビエラの旅レポート #6 サンホセの教会
コメントのお返事を入れました。遅れてすみませ~ん。


カボ サンルーカスでの二日目は町に出てみることにしました。

ヨットハーバーにあるオープンスタイルのおしゃれなレストラン。。。うちなんかは絶対入らないタイプのお店です。。。

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このロブスター、全部大きかったですよ。その場では買って調理してくれるようでした。

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この辺にはお土産屋さんやレストランがずっと並んでいます。。。が写真がなかったのでかっこつけている息子の後ろの辺だけ見てみてください。。。。

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こんなバーがたくさんあって、とにかく現地の人も観光客のムードを盛り上げるのに一生懸命な感じでした。
このチューブ、二回からビールを注いで下にいる人が飲むというもの。日本では昔(今も?)一気飲みとかありましたが、みんなの掛け声の中、何人もこのチューブからビールを飲んでいました。。。。悪酔いしないのかしら。。。。?????


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ここから15分くらい歩くとモールがありましたが、いかにも観光客用といった感じ。ガイドツアーしてくれるタクシーなどもたくさんありましたが、ぶらぶら歩いてみよう。。。といっているところへ、バスが止まっているのを発見。

サンホセという町に古い教会などがあると聞いたけど。。。というと、そのバスに乗って降りたところからすぐ近くだというのでバスに乗ることに。。。一人、約二ドル。

座ったとたんに熟睡の息子。。。。

毎日、お友達と(船でたくさんお友達が出来たみたいです)遊びまわって午前様だから超疲れていたんだと思います。見知らぬ土地のバスの中でグーグー寝るなんて危ないですよね。。。両親がいるから安心しているのか。。。


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バスを降りるときに2,3ブロックだといっていたおっちゃんでしたが。。。。

歩けども歩けども。。。。教会なんか見えません。。。

途中にウォールマートなんかもありましたが。。。

メインストリートから道を曲がるとこんな場所があったりするんですよね。

とってもメキシコ。。。。

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なんか変だな~と思いつつも車もあんまり通っていないような道を1時間も歩くハメ二なり。。。それでなくとも足腰ぼろぼろで針治療なんかに行っていた私にはとってもシンドイことになってしまいました。。。。が。。。。バスに乗ろうといったのは私なので文句たらたらの子供たちと旦那には弱音は吐けません

こんな消防署なんかもありました。日本みたいに2車線しかない狭い道です。

cabo21

そして人に聞くこと2回か3回で。。。やっと目的の教会へ到着。
教会の前は日本のお寺や神社の前のように観光客用にレストランやおみやげ物屋が並んでいました。

写真を撮ってと頼まれたので撮ってあげている旦那。。。息子はとっても疲れた表情。。。

cabo23

教会の中はこんな感じ。とっても質素だけど清潔な感じでした。

私たちが中に入ったときもお祈りに来ている人たちの姿が見えました。
この教会はスペイン人が入植した際に作ったらしいですが現在の建物は100年くらいしかたっていないそうです。宗教が生活と密着しているのがよく分かる感じの場所でした。

中はこんな感じ。。。またまたピンボケですね。。。

cabo24

外に出ると小雨が降っていて、ギターを弾きながら歌っているおじいちゃんの歌声が教会前の広場に響き(どこも石畳です。)映画のシーンのような光景でした。ちょっともの悲しい感じの歌声がなんとも言えずいつまでたっても庶民の生活がぱっとしないメキシコの現状を歌っているようで心にしみる一シーンとなりました。

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カーニバルクルーズ、メキシカンリビエラの旅レポート #5
ラバーズビーチでのシュノーケル

泳ぎの得意な旦那と泳ぐ機会もないのに昔取った何とかで(水泳教室に入れていました)旦那と二人でシュノーケルを楽しんだ息子

呼吸困難で死ぬかと思った私。。。

借りたライフジャケットでなぜか背中をすりむいて塩水がしみるからと鳥などの写真を撮っていた娘。。。

やっぱりアウトドアな家族じゃないんですよね我が家は。。。。

フラッシュ(本当に変な芸名。。。ロックバンドでもやっていたのかこの人。。。。)にライフジャケットがいると言ったら、ボートに常備しておかなければいけないので私には貸せないとか言うのでライフジャケットなしで海に入った私でしたがやっぱりとっても不安で(プールでしか泳いでないからです。。。)、浜辺にいる何でも屋みたいな人から娘と二人分ライフジャケットを借りました。1つ3ドル。。。。

ラバーズビーチにはお店などはないですが、ボートが浜に着いたとたん人が群がってきて

船から降ろしてくれるのに1ドル

ビールが3ドル(ビールやソーダをアイスチェストに入れて売っているんです)

シュノーケルのエクイップメントが6ドル(何度も行っていますが、日本人が見たら何だこれ。。。というような使い込んでぼろぼろのコンデイション。。。でもメキシコならOKクオリティーという代物です

パラソルを設置して、日陰にお客さんを誘導して商売している人も。。。

みんな税金払っていないんだよね~みたいな人たちばかりでした。

中にはロスからカボに移住してこの浜辺でビールなどを売っている男性もいました。

50代くらいに見えたので

”早めのリタイアって羨ましいね。のんびりビール売るのも楽しいわよね。”

と旦那に言うと

”本人は飲んでるだけで、嫁さんがビール売って商売してんじゃないの”

と旦那。

一回り以上も若そうなメキシカンの奥さんが浜辺を忙しそうに歩いて働いていました。

旦那も羨ましく思ったかしら。。。。


帰りのボートの中で気が付いたサイン


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警告

シャツと靴は必須

ブラとパンテイーはオプション

と書いてあります。娘と大笑いでした。




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カボの港に近くなるとこんなアザラシがたくさんいます。

ボートの後を泳いでいってこんな風に魚をもらっていました。ショーでもなんでもないんですよ。



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この場所はなんだか分からないんですが。。。ボートから魚を下ろす場所なのか。。。と思ったりしたのですが。。

右側のテーブルでは取り立ての魚を三枚卸にしています。
日本人の私が見ると

まだ身があんなについているのに~もったいない。。。天然のはまち。。。ブリかな。。やレッドスナッパー(鯛ですよね)がたくさんありました。

身がいっぱいついた骨の部分はごらんのとおりペリカンの餌となります。

たくさんのペリカンがいましたよ。自然そのものという感じでコマーシャルなリゾートであるカボよりも猟師町といった顔のほうが私は好きです。

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ここから歩いてすぐのところにあるランチトラックがたくさん止まっているところでフィッシュタコスを食べました。

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このコカコーラ、本当においしいらしいです。

理由は。。。お砂糖が入っているから。アメリカのコカコーラはコーンシロップを使っているのですがメキシコのソーダは砂糖を使っているのでお味が違います。私は普段ソーダは飲まないのですが、今回の旅の間に何回か飲みました。昔飲んだファンタの味がするような気がしましたが。。。。日本で売っているコーラにはお砂糖が使われているのでしょうか?

私が小さい頃飲んだファンタやミリンダというのはメキシコのソーダですがどういうわけで日本に入ってきたのでしょうね。

アメリカではコーラ以外ではセブンナップ、ルートビアなどがポピュラーですけど私が日本にいる頃は国内では売っていなかったような気がします。コカコーラ系のスプライトはありましたけど。

強い子のミロもメキシコ系のスーパーで売っているのでメキシコから日本に入ったのでは。。。と思っているのですが。。。

意外なところで日本とつながっているようなメキシコなんです。

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